■湖南と信楽の御案内 帝産グループトップページへ戻る

「紫香楽・鍛冶屋敷遺跡の発見」
今、滋賀県信楽町では甲賀寺(旧紫香楽宮跡)、紫香楽宮(宮町遺跡・現在発掘調査中)、に続き鍛冶屋敷遺跡が発見され大規模な奈良時代中頃の鋳造工房跡の発掘を進めています。
平成14年12月14日(土)、15日(日)の2日間滋賀県教育委員会・財団法人による発掘調査成果の現地説明会が行われました。

琵琶湖文化公園・文化ゾーン
大津市・草津市にまたがる湖南の丘陵地帯に、近代文化や古代埋蔵文化を研究する施設を集めた文化公園として、都市公園が設立されています。

湖南アルプス
湖南アルプスはびわ湖南部の瀬田川東の丘陵地帯にあります。
西の大神山、堂山と東の竜王山、金勝山、鶏冠山などで標高は、竜王山の604mが最高峰で490〜599mの山々が連なっている。コースには帝産バスがJR石山駅、草津駅から利用出来ます。
「平野交差点で見た西の湖南アルプス」
ご覧になりたいコースはどちら? ページ
1. 西の湖南アルプス その1(天神川の渓流と太神山コース) 1 2 3
西の湖南アルプス その2(「鎧ダム」と「堂山」登山コース) 1
2. 東の湖南アルプス(金勝山から狛坂磨崖仏コース) 1 2
3. 東の湖南アルプス(天狗岩・巨岩の山コース) 1
巨岩の峰々と天狗岩

ミホミュージアム
ミホミュージアムは信楽町の山の中にあります。
周囲に人家は少なく美術館のある桃谷から一番近い集落が田代です。
桃谷は西に太神山、北に龍王山、金勝山、阿星山(標高600メートル前後)の奥にある神秘的な秘境のようなところです。
建物は周囲の自然環境に配慮し建築容積も80%を地中に埋没させるなど、自然を可能な限り残した設計になっています。

美術館からレセプション棟へのつり橋

信楽焼と陶芸の森
滋賀県信楽町 陶芸の森

1250年の歴史を刻む陶郷「信楽」に新たなる人と情報
と文化の拠点として生まれた陶芸の森をご紹介いたします。

栗東自然観察の森
栗東自然観察の森は、栗東市の南に位置する安養寺山東側丘陵地にあり、広さ約13.7h、都市近郊に残ったこの自然を生かし、自然にふれ、自然と親しむ森として環境庁の「身近な自然活用地域整備事業」の補助事業の適用をうけ整備され、昭和63年4月オープンした。